高度生殖医療と産科分野で、女性の体への負担を最小限に「全世代の女性を幸せにする病院」を目指しています。

日本最初の
生殖医療専門病院

お電話でのお問い合わせ 0223-23-3111

仙台市から車で約40分

宮城県岩沼市里の杜3丁目5-5

病院長 ご挨拶

私たちの夢は、私たちの病院を訪れた方々が元気になられて、それぞれの家庭に帰られることです。
不妊症で来院されたご夫婦にかわいいお子様が授かり、妊婦さんが元気な赤ちゃんのお母さんとなり、子宮筋腫や卵巣嚢腫などの病気で悩んだ女性が腹腔鏡や子宮鏡などの内視鏡手術で回復され、乳がんや子宮がん、卵巣がんをはじめいろいろな産婦人科疾患を心配しているすべての女性の不安がなくなり、お元気になることを願ってやみません。
産婦人科以外にも、高血圧、糖尿病といった成人病や赤ちゃんからお子様の病気も専門医が対応できるようになりました。
皆様のご要望にお応えできるように、私たち全職員は最先端の知識を得て、日々医療技術の進歩に努力を惜しみません。

皆様、どうぞ気軽に私たちの病院においでください。

副院長 ご挨拶

平成26年10月1日にスズキ記念病院小児科部長・副院長に就任いたしました山田雅明と申します。
当院には、これまで常勤の小児科医がおりませんでしたので、私が初めての小児科常勤医となります。私はこれまで30年以上を新生児集中治療室(NICU)で勤務しておりました。
当院では、年間1,000人近い赤ちゃんが生まれますので、その赤ちゃんたちの診察・治療を行います。また、帝王切開や難産などの際には分娩に立ち会って、出生直後の赤ちゃんの処置を行います。
小児科外来では、乳児健診と予防接種を中心に行いますが、風邪や胃腸炎などの一般診療も行います。小児科病棟はありませんので、入院が必要な子どもさんは大きな病院にご紹介いたします。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

副院長 ご挨拶

平成30年12月よりスズキ記念病院副院長として勤務しております谷川原です。
当院は生殖医療のみならず、周産期医療や婦人科一般診療の機能も充実した県南地域の女性の健康を守る病院です。
私は前任地での経験を生かして特に周産期医療の分野を更に充実させていきたいと考えております。お母さんと赤ちゃんにとって安全・安心のお産の場所を提供し、リスクの高い妊婦さんは今までに培った人的ネットワークを活用し東北大学病院や仙台赤十字病院等と連携し管理してまいります。
当院が県南地域の快適で安心できる分娩施設として信頼され、生殖医療や婦人科医療の分野においても益々発展できるよう田中院長を補佐し努力して参りますのでどうぞよろしくお願い申し上げます。

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